18歳の日本人少年を表彰した 鹿児島市中央消防署 9月29日、住宅火災の通報と延焼防止に貢献した
代の少年、 河津大賀さんは、冷静沈着さと機転の良さは アニメ。表彰を受けた河津さんは、「消防士が登場するアニメシリーズを見ていたからこそ、冷静に対処できた」と述べた。
8月29日、河津さんは上本町のコンビニエンスストアへ向かう途中、木造2階建て住宅の玄関から火が出ているのに気づきました。河津さんは119番通報後、玄関のベルを鳴らし、ドアをノックしました。真夜中近く、70歳代の一人暮らしの女性が玄関を開けました。彼女は就寝しようとしていたその時、河津さんが現れ、自力で火を消し止めました。.
河津氏は具体的にどのアニメを見たのかは明言していないが、 炎炎ノ消防隊作の 大久保篤原が最も有力な候補と思われる。
出典: ANN

