『転生したらスライムだった件』新作映画2026年公開

ラファエル・シンゾー
ラファエル・シンゾー
真三
私の名前はラファエル・アルベス、通称シンゾーです。2009年にAnimeNewというウェブサイトを立ち上げ、日本発のアニメ、マンガ、ゲームに関するニュースをお届けしています。.

転生したらスライムだった件』シリーズに嬉しいニュースが!ファンの皆さんはカレンダーに印をつけておきましょう。新作映画は2026年に公開予定です。

©川上泰樹・伏瀬・ローソン/転スラ製作委員会

プレスリリースによると、新作映画のタイトルは 「転生したらスライムだった件 蒼海の涙編」で、2026年2月に日本の劇場で公開予定とのことだ。

注目すべきは、シーズン4はすでに公式発表されているものの、公開日はまだ未定であるということです。つまり、追って通知があるまでは、本作がシリーズ初の大型作品としてスクリーンに戻ってくることになります。.

転生したらスライムだった件のあらすじ:

東京のオフィスで働く37歳の男性、三上悟は、平凡で何事もない日々を送っていた。ルーティンワークに満足していたものの、恋人はいなかった。そんな彼の人生は、同僚との何気ない会話中に襲われ、命を落としたことから一変する。生き残りをかけて戦う中、彼の心には理解できない謎めいた命令を繰り返す奇妙な声が響き渡る。目を覚ますと、悟は全く新しい世界でスライムとして生まれ変わっていることに気づく。この新たな体で、彼はあらゆるものを貪り食い、その特性や能力をコピーする能力など、特別な力を手に入れる。

そのため、原作小説は 伏瀬氏 独立系プラットフォーム「小説家になろう」で発表された。一方、紙媒体版は2014年に出版社 マイクロマガジン

最後に、川上大樹による漫画版やいくつかのスピンオフ作品に加えて、アニメは全72話3シーズン、オリジナル映画、そしてスピンオフ作品「スライム日記」がある。

出典: 公式サイト

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