待望の『戦姫絶唱シンフォギア』の精神的後継作のタイトルと発売日が決定しました!アニメ『ゴーストコンサート ミッシングソングス』は2026年に放送開始予定です。本作は、激しく感情的な音楽バトルを中心とした新たなフランチャイズ「ソングバトルシリーズ」の幕開けとなることが期待されています。
制作はアリヤ・エンタテインメント。楽曲は、シンフォギアやBanG Dream!などのヒット曲で知られる伝説的なグループ、エレメンツ・ガーデンが全曲手掛ける。アニメーション制作はENGIが担当。原作はシンフォギアの生みの親である上松典夫氏。監督と音楽は神保昌人氏、キャラクターデザインは宇井川正明氏が務める。

概要
物語の舞台は 2045年、歌うことが禁じられた世界。そんな世界で、主人公の 相羽セリア (CV: 藤寺美登子)は、霊を見たり触れたりできる能力を持って生まれた。そんな彼女の人生は クレオパトラ (CV: 日高里奈)に憑依されたことで一変する。
このように、 ビジュアルティーザー ではセレイアとクレオパトラが並んで登場する。YouTubeで既に公開されている最初の PVティーザーには、楽曲「RES∞NALIST」が使用されている。この曲は、シリーズの精神を象徴する「憑依と再生の歌」と説明されている。
さらに、キャストとスタッフが発表された「ゴースト・コンサート・プロジェクト・プレゼンテーション」のフル動画はアーカイブとして公開されています。最後に、ファンは発表内容の詳細をすべて確認できます。
出典: 公式サイト
