藤沢徹(『GTO』)の漫画『ソウルリバイバー』のCGプロモーションビデオが公開された。このビデオはデジタル・フロンティア(『アップルシード』、『バイオハザード ディジェネレーション』)が制作した。藤沢はストーリーとキャラクター原案を手がけ、秋重学が作画を担当している。『ソウルリバイバー』の世界では、魂が虚無に陥る前に回復すれば、死者は蘇ることができる。死と虚無の間には死者の世界があり、元刑事の陣竜介と高校生の関町くららの二人が、この世界で迷える魂を救い出す。
『ソウル・リバイバー』は、2011年の第2号から月刊ヒーロー誌で連載されている。第3巻は今週後半に発売予定だ。
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