今週日曜日(21日)、 KADOKAWAブックスは、松浦とkeepoutによるライトノベルシリーズ「転生したら伝説の勇者の娘で、精霊の女王の娘」がアニメ化されることを発表しました。

漫画化の原作者である 大堀 ユタカ氏も、発表を記念してイラストを描きました。

松浦は2016年に小説家になろうのウェブサイトでライトノベルシリーズを開始し、2020年に完結した。2018年には、keepoutによるイラストでKADOKAWAからライトノベルの第1巻が出版された。第9巻と最終巻は2022年10月に出版された。.
概要
エレンは、現代日本に半精霊として転生した少女です。父ロヴェルは王国を救った伝説の英雄、母オリジンは原初の女王であり、精霊の支配者です。さらに、エレンは元素を操る超能力の持ち主です。可愛らしい見た目とは裏腹に、この完璧な少女は前世の知識と精霊の力を駆使し、大切な家族を守り抜きます!
大堀氏は、2018年9月にスクウェア・エニックスの月刊ビッグガンガン誌でライトノベルの漫画版の連載を開始した。スクウェア・エニックスは、この漫画の第10巻を1月25日に発売する予定だ。
出典: 公式サイト

