『進撃の巨人』にミカサとアニに焦点を当てた新たなスピンオフが登場!
アニメ『進撃の巨人』第2シーズンの大成功を受け、OVAやOADといった新たなスピンオフ作品の登場は既に予想されていた。今回、その発表があったのは、瀬古浩氏による小説『進撃の巨人 ロストガールズ』で、諫山創氏の漫画『進撃の巨人』第24巻、第25巻、第26巻に付随するOADとしてアニメ化されることが決定した。
『進撃の巨人 ロストガールズ』は2014年後半に日本で公開され、ミカサとアニを主人公とした3つの短編ストーリー「Lost in the Cruel World」「ウォール・シーナ、さようなら」「ロストガールズ」で構成されています。スピンオフ作品である本作は、アニメの脚本も手掛けた瀬古浩司氏によって執筆され、後に不二涼介氏による漫画化も行われました。.
このアニメーションについての詳しい情報は近日中に公開される予定です。.
『進撃の巨人 ロストガールズ』発表のプロモーション画像をご覧ください:

出典: OtakuPT
