集英社の週刊少年ジャンプ36号と37号で、白井カイウと出ミスぽすかによる漫画『約束のネバーランド』が最終章のクライマックスに突入したことが明らかになった。
マンガは昨年9月に最終回を迎え、インタビューで白井氏は「あまり物語を長くしたくなかった」と述べている。白井氏と担当編集者は、マンガの理想的な長さは「20巻から30巻」だと意見が一致した。

2016年8月から連載されているこの漫画は、現在15巻まで刊行されている。 パニーニ社 が出版しており、6巻まで発売済みである。
本作は、 クローバーワークス制作によるアニメ版が今年の冬シーズンに放送され、全13話で構成されている。第2シーズンは2020年に放送予定だが、放送開始日はまだ確定していない。
経由: ANN
