東宝アニメーションは、近未来アニメ映画『ヒューマン・ロスト』の予告編を公開した。
監督は 木崎文則 、脚本は 冲方丁。
『ヒューマン・ロスト』のあらすじ:
物語の舞台は2036年。体内に埋め込まれたナノマシンと「シェルシステム」によって医療革命が起こり、死は克服された。しかし、このシステムを利用できるのはごく一部の富裕層だけだった。 大場陽三は 富裕層には含まれていなかった。奇妙な夢に悩まされる彼は、友人のバイカーギャングに加わる。そこは社会のエリートたちが集まる場所だった。こうして、陽三の人生を永遠に変えることになる、恐ろしい発見の旅が始まる。
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プロモーション映像も公開された。
最終的に、この映画は2019年の秋に公開される予定です。.
出典: 公式ウェブサイト

