スタジオクローバーワークスは、日本テレビとDNドリームパートナーズがアニプレックスと初めてタッグを組むオリジナルアニメ『ワンダーエッグプライオリティ』の制作を発表した。アニメは2021年1月に放送開始予定。
スタッフ
若葉真が クローバーワークスを務める。原作は野島真司が手掛け、本作が彼にとって初のアニメ脚本となる。作画監督と総作画監督は高橋沙紀(『 プラスティック・メモリーズ作画監督)が務め、企画プロデューサーは上野裕之と中山信弘が担当する。
さらに、このアニメにはまだあらすじがなく、ジャンルは「日常系」とだけ発表されています。また、 CloverWorksはA-1 Picturesの一部でしたが、2018年10月に分離しました。ただし、 Aniplexの子会社であることには変わりありません。
