牧野圭介とかれいライトノベル『月とライカと吸血姫』がアニメ化されることが。公式サイトによると、本作は今年後半に日本で初公開される予定だ。
『月とライカとノスフェラトゥ』の最初の予告編をご覧ください:
さらにプロモーション画像も公開された。

あらすじ:
物語は、若き吸血鬼イリーナを宇宙ミッションの被験者として無作為に選出する「メヒタット計画」を軸に展開する。イリーナは有人ミッションの一環として、宇宙で想定される様々な環境を経験することになる。
スタッフ:
横山彰敏 (『Cutie Honey Universe』、『フォトカノ』)が監督を務め、アルボ・アニメーション( 『僕たちは勉強ができないi』)が担当する。原作小説の作者である牧野圭介がアニメシリーズの脚本を担当する。キャラクターデザインは加藤裕美 (『こばと。』、『東方八犬伝』) 美術監督は金子雄二
ガガガ文庫より2016年12月にシリーズがスタートし、第6巻は3月18日(木)に発売される。そじほぐは講談社のコミックDAYSにて同作の漫画開始したが、そじほぐの体調不良により2019年1月から無期限休載となり、現在も再開されていない。
最終的に、講談社は2018年に漫画の最初の巻を出版しました。
