菅野文氏による漫画『薔薇王の葬列』秋田書店の月刊プリンセス。
さらに、書店は本作の小説化も発表し、12月15日に発売される。執筆は真久寿洋氏
概要
ヨーク家の三男リチャードは、男女両方の特徴を持つ稀な病を持って生まれ、数奇な運命を辿る。そのため、母親から常に侮辱を受け、リチャードは自分の体や周囲の扱いにコンプレックスを抱きながら成長する。数年後、リチャードは父の王位継承に貢献できれば家族の許しを得られると信じる。しかし、ジャンヌ・ダルクの予言により、リチャードは自分が知る者全てを破滅させるだろうと予言され、贖罪を求める旅路は想像以上に複雑になる。.
最後に、菅野文は秋田書店が発行する月刊プリンセス、現在までに15巻が発売されています。
原作漫画のアニメ化作品が2022年1月に放送開始となります。アニメは2クール連続(1年を4半期とする)で、1学期連続で放送されます。当初は今秋の放送開始を予定していましたが、製作委員会は7月に延期を発表しました。
出典: ANN
