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デスノート – 2016年に新しい実写映画が登場!

ラファエル・シンゾー
ラファエル・シンゾー
真三
私の名前はラファエル・アルベス、通称シンゾーです。2009年にAnimeNewというウェブサイトを立ち上げ、日本発のアニメ、マンガ、ゲームに関するニュースをお届けしています。.

デスノート公式サイトはカウントダウンを終了し、デスノートシリーズの新作実写映画が2016年に公開予定であることを発表した。この新作はワーナー・ブラザース配給、佐藤信介監督(GANTZ)が手掛け、前作の“禁断の続編”となる。

情報依存社会を舞台に、世界的なサイバーテロが蔓延する。「ライト」と「L」のDNAを受け継ぐ新たなキャラクターが登場する。二人の天才の後継者たちは、地球に落ちた6冊のデスノートを巡り、激しい戦いを繰り広げる。.

映像内容:
テキスト:10年後…死神が地球へ帰還
 テキスト:最新作、禁断の続編
 テキスト:佐藤信介監督(GANTZ、図書館戦争)
 音声・テキスト:6冊のノートのルール…Lの後継者…新世界の神…フレーバーが消費する…第二の真のキラ…サイバーテロ…夜神月
 テキスト:2016年公開

物語の重要な要素となるのは「6冊ルール」だ。人間界に同時に存在できるデスノートは6冊までである。もちろん、死神の存在数もデスノートの数に制限がある。したがって、死神も最大6人まで存在できる。.

それをチェックしてください:

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